40代から始める首イボケア!

 

首やデコルテのざらつき・ブツブツが気になってきた・・・・

 

首のイボやざらつきの原因は古い角質です。

 

つまり、加齢によって首まわりなどにボツボツができ始めます。

 

対策は?

 

皮膚科などレーザー治療がベストです。

 

ですが、ブツブツができるたびに、何度もクリニックへ足を運ぶのは面倒ですし、お金がかなりかかります。

 

そこで、おすすめなのが、●●!

 

●●とは、オールインワンジェル&クリームのことです!

 

おすすめの首イボケア、クリーム&ジェル!

 

艶つや習慣

 

 

  • 返金保証:なし
  • 内容量:120g※約1か月
  • 定期購入:2,052円(※2回目〜3,283円)
  • 単品購入:3,693円(※送料630円)

 

 

艶つや習慣は他社のジェルよりも圧倒的に内容量が多いです。

 

そのため、腕や背中など”面積が広い部分”にたっぷり塗ることができます。

 

これで、返金保証があればいいのですが(汗)
残念ながら、保証はないです・・・・

 

 

 

クリアポロン

 

 

  • 返金保証:あり※180日間
  • 内容量:60g※約1か月
  • 定期購入:1,800円(※2回目〜5,440円)
  • 単品購入:3,693円(※別途送料あり)

 

クリアポロンの返金は”初回購入分1個分のみ”が対象です。

 

 

シルキースワン

 

  • 返金保証:なし
  • 内容量:20g×2個※約1か月
  • 定期購入:2,980円(※2回目〜5,400円)

 

ミニケースタイプなので、手軽に持ち運びができます。

 

内容量は少ないですが、やや伸びやすいタイプです。

 

そのため、小豆大くらいの大きさで十分です。

 

 

ぽろぽろとれる杏ジェル

 

 

  • 返金保証:なし
  • 内容量:100g※約1か月
  • 定期購入:25000円
  • 単品購入:3000円(※別途送料あり)

 

当サイト内で唯一のチューブタイプのジェルです。

 

洗顔後に気になる部分(首やデコルテなど)にやさしくこすると古い角質がポロポロ取れます。

 

首のイボQ&A

 

40代の首イボについて

 

老人性いぼの原因は

 

人間の肌にできるいぼにはいろいろな種類がありますが、大きく、ウィルス性いぼと老人性いぼのふたつに分けることができます。

 

ウィルス性のいぼはその名の通りウィルスが原因です。では老人性いぼの原因はなんでしょうか。

 

老人性いぼは、肌の老化や多量に浴びた紫外線、衣類の摩擦などが原因となっておきます。顔や首回りなどは露出しているため紫外線を浴びやすく、そのためいぼができやすい部位です。

 

老人性とついていますが、実際は20代ごろからでき始めることがあります。

 

肌が大量に紫外線を浴びると、皮膚は真皮まで届かないようにメラニン色素をつくります。この生成されたメラニン色素は、新陳代謝によって肌から排出されていきます。

 

ところが新陳代謝が低下していると、排除しきなくなります。結果、メラニン色素が角質とともに盛り上がり、いぼとなります。

 

また衣類のこすれなどの摩擦や刺激によってもいぼができることがあります。遺伝的要素も原因のひとつと考えられています。

 

老人性いぼを予防するには、紫外線対策をすることが大切です。日焼け止めや日傘などを適宜活用して、できるだけ紫外線を浴びないようにしましょう。

 

また新陳代謝が衰えないように、睡眠をしっかりとってできるだけ規則正しい生活を送る、喫煙はしないなど、生活習慣を整えることも予防につながります。

 

老人性イボはレーザー治療でとれる?メリットデメリットは?

 

気が付いたら首回りにできている茶色いぽつぽつとした老人性イボは、皮膚科で受けられるレーザー治療で簡単にとれるため、

 

気になる時は早めに医師に相談するのがおすすめです。

 

老人性イボをレーザー治療でとるメリットは、仕上がりの美しさと即効性にあります。

 

イボが気になる部分にレーザーを照射すると、軽い擦り傷の状態になります。治療後しばらくは傷テープで保護し、軟膏を塗って清潔に保ちます。

 

するとかさぶたが剥がれ落ちるかのように手軽にイボを取り除くことが出来て、仕上がりも美しく肌が滑らかな状態になるため大変おすすめです。首回りが若々しく生まれ変わるでしょう。

 

 

ではレーザー治療を受けるデメリットはあるのかというと、まず痛みの問題が挙げられます。

 

通常はレーザーを照射する前に麻酔を注射するため、レーザー治療そのものの痛みはそれほど気になりませんが、痛みに敏感な人は麻酔を注射することが負担になることもあります。

 

また、健康保険が適用されないケースがほとんどなので、治療費が一万円前後かかることもあり、
金銭的負担を感じるケースもありますが、市販の老人性イボ対策化粧品などを購入して余計な出費を増やすより、
皮膚科を受診してすぐに老人性イボをとったほうがトータルでの金銭的負担は軽くなりおすすめです。